連鎖シミュレータ

お知らせ 

WEBCROWを借りてみました。

サーバ一覧

5つ消しはCore 2 Quad 2.4GHzで約2秒、iPhone5で15秒前後かかります。環境に合わせて使用してください。

入力

画像をアップロードして解析

ぷよ画像:
明るさの閾値[]:
 
左右帯の暗さ閾値:
 

フィールド入力

数値入力(0-6):
入力切替 パレット入力 

解析オプション

 

下記のぷよは、

 

結果

連鎖数 消える数 残る数

● 消す場所

● 結果

連鎖数 消える数 残る数

ヘルプ

Tips

連…連鎖最大値で且つ連鎖で消える最大値が表示されます。

消…連鎖で消える最大値で且つ連鎖最大値が表示されます。

残…連鎖後に残ったぷよの数が少ない状態が表示されます。

各ぷよ…各色の消える最大値が表示されます。

ハート…ハートが消える最大値が表示されます。

チャンスぷよ(左)…チャンスぷよが1つ以上消える時を解析した結果が表示されます。

チャンスぷよ(右)…チャンスぷよが1つだけ消える時を解析した結果が表示されます。

16…16個同時消しが有る場合表示されます。

※連鎖数もそうですが、上から落ちてくるぷよに関しては1つずつしか分からないのであくまで参考としての解析です。

※チャンスぷよが1つだけ消えるパターン結果は予告ぷよ以降のぷよ次第で2以上消える可能性も高いと思うのでご注意ください。

数値入力について

下記の数値とぷよ又はハートが関連づけられています。

チャンスぷよ追加の為16進数ということにしました。

 0…空白
 1…
 2…
 3…
 4…
 5…
 6…
 7…
 a…
 b…
 c…
 d…
 e…

入力した数字は1行目の左からスタートして右へと入力されて56文字目ですべて入力されます。

ついでにURLのパラメータでも入力できるようになりました。

下記のように数値を56文字付けると最初から入力された状態になります。

index.php?111221113...2211155111

明るさの閾値について

解析で抜けが出たりする場合は『ちょっと色が暗め』を選択してみてください。

下画像のようなぷよが薄暗くなっている状態の時の画像を解析する場合は『ぷよがタッチできないマスク状態の画像』を選択して解析してください。